学術論文(査読付き)

(10)高本真寛・古村健太郎 (2018). 大学生におけるアルバイト就労と精神的健康および修学との関連 教育心理学研究, 66, 14-27.

(9)Yamauchi, T., Yoshikawa, T., Takamoto, M., Sasaki, T., Matsumoto, S., Kayashima, K., & Takahashi, M. (2017).  Overwork-related disorders in Japan: recent trends and development of a national policy to promote preventive measures. Industrial Health, 55, 293-302.

(8)高本真寛 (2017). コーピングの選択と効果の個人差を規定する要因の検討 教育心理学研究, 65, 52-63.

(7)髙本真寛・高田治樹 (2016). 対人ストレスの経験時において、コーピングとサポートのどちらが先か 心理学研究, 86, 596-602.

(6)髙本真寛・服部 環 (2015). 国内の心理尺度作成論文における信頼性係数の利用動向 心理学評論, 58, 220-235.

(5)髙本真寛 (2015). 個人内プロセスにおけるコーピングの働きと個人特性との関連 心理学研究, 86, 302-312.

(4)髙本真寛 (2015). コーピング行使が翌日の感情へ及ぼす影響に関する日誌法による検討 心理学研究, 86, 10-20.

(3)髙本真寛・相川 充 (2013). コーピングとコーピング評価が精神的健康と後続のコーピングに及ぼす影響 心理学研究, 83, 566-575.

(2)髙本真寛・相川 充 (2012). 行使意図を明確にしたコーピング尺度の開発と妥当性の検討 心理学研究, 83, 108-116.

(1)相川 充・髙本真寛・杉森伸吉・古屋 真 (2012). 個人のチームワーク能力を測定する尺度の開発と妥当性の検討 社会心理学研究, 27, 139-150.

学術論文(大学紀要等)

(4)遠西信一郎・髙本真寛 (印刷中). 世代間における養育態度の変容を規定する要因の検討 横浜国立大学教育相談・支援総合センター研究論集, 18,

(3)松井 豊・髙本真寛 (2018). 心理学における数量化理論第Ⅲ類の利用について 筑波大学心理学研究, 56, 59-66.

(2)髙本真寛・松井 豊 (2014). 対人ストレス・コーピングがストレッサーの解決認知を媒介して精神的健康に及ぼす確証的検討 筑波大学心理学研究, 48, 29-35.

(1)髙本真寛・松井 豊 (2012). 対人ストレス・コーピング尺度の改訂と妥当性の検討 筑波大学心理学研究, 44, 39-48.

 

報告書等

(1)高橋正也・茅嶋康太郎・吉川 徹・ 佐々木 毅・久保智英・劉 欣欣・松尾知明・池田大樹・蘇 リナ・高本真寛・松本俊彦・山内貴史・竹島 正・酒井一博・佐々木 司・松元 俊・溝上哲也(2016).過労死等の実態解明と防止対策に関する総合的な労働安全衛生研究 平成27年度労災疾病臨床研究事業費補助金総括研究報告書

(2)松本俊彦・高本真寛・山内貴史・竹島 正(2016).精神障害・自殺の労災認定事案の分析に関する研究 災疾病臨床研究事業費補助金分担研究報告書

 

学会発表

準備中